【山本珈琲】冷の珈琲 アイスコーヒー無糖 レビュー

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こんにちは!ぎんぴ&ちっぱです!今日は【山本珈琲】冷の珈琲 アイスコーヒー無糖を頂きたいと思います!冷(ひやし)の珈琲という言葉新しいですね。あまり他では見かけないネーミングです。

ぎんぴ

昭和25年創業の山本珈琲さん。暑い日にぴったりのコーヒーです。

目次

【山本珈琲】冷の珈琲 アイスコーヒー無糖について

青を基調としたパッケージです。冷たい感じが良く伝わってきますね。コーヒーも漢字で「珈琲」と書くとなかなか厳格な雰囲気が出てきますね。「冷の珈琲」ってあまり見かけなかったアイスコーヒーの表現ですよね。

山本珈琲さんは昭和25年創業のようです。お店のホームページをみるとコーヒー豆のネット販売もやっているようなので今度注文してみたいですね!

氷をたっぷりと入れてコーヒーを飲んでみたいと思います!

立たせてからの真上からの写真です。プラスチックのキャップタイプの飲料です。

お待たせしました。底の写真になります。毎回思いますが、何か意味を持ってそうな記号はなんなのでしょうか・・・。製造過程にお詳しい方に聞いてみたいですね。

商品概要

販売者山本珈琲株式会社
商品名冷の珈琲 アイスコーヒー無糖
原材料名コーヒー(国内製造)
原料原産地名不明
容量1000ml
HP【公式】山本珈琲 オンラインショップ|コーヒー・コーヒーギフトの通販は1950年創業の山本珈琲 (yamamotocoffeekan.jp)

栄養成分表示(100mlあたり)

エネルギー6kcal
たんぱく質0.5g
脂質0g
炭水化物0.9g
ー糖類0g
食塩相当量0.02g

実際に飲んでみよう!

カップに淹れてみます。香料は不使用ですがコーヒーの香りがします。

まずは冷蔵庫で冷やした状態で頂いてみます。

頂いてみます。

苦味が強く、酸味もあります。もちろん浅煎りほどではないのですが、この手の紙パック飲料の中では酸味は強く感じられる方かもしれません。

鼻に抜ける香りも良いですね。嫌な苦みがずっと口に残り続けるわけではないので、飲み心地は良いです。

次にたっぷりの氷の入ったグラスを用意して・・・。

ちょっとたっぷりすぎですかね。

コーヒーを注ぎます。

パチパチパチっと良い音を立ててグラスに入っていきます。夏の風物詩ですね。線香花火に引けを取らない音色です。

少し時間を置いてしっかりとコーヒーを冷やします。

では頂きます。

ぎんぴ

美味しい!

氷入れて飲むと全然違いますね。冷蔵庫で冷やして飲んだときも美味しかったですが、氷を入れて更に冷やすと飲みやすさが増してゴクゴクといけちゃいますね。

極端に薄まったからというわけではないと思うのですが、苦味が抑えられるのとあと先ほど感じていた酸味が凄くいい仕事をしている気がします。

爽やかな、すっきりとしたのど越しは、恐らくこの適度な酸味がもたらしている効果と思います。うん、飲みやすくて美味しいですね!

項目評価
香り★★★
酸味★★
苦味★★
オススメ度★★★

まとめ

【山本珈琲】冷の珈琲 アイスコーヒー無糖を頂きました。

氷たっぷりのグラスで頂くアイスコーヒーはとても美味しかったです。じめじめとした暑い日や汗をたくさんかいたあとの一杯にぴったりな商品ですね!

オンラインショップでコーヒー豆が販売されているので、是非今度購入をしてみようと思います。

お試しセットAが気になりますね!

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