【スターバックス】1971 ダーク ローストを飲んでみた感想

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こんにちは!ぎんぴ&ちっぱです!

今日はスターバックスのDARK ROAST(ダークロースト)を購入したので飲んでみたいと思います。
今回は100gで購入しました。本来の商品は250gで売っているのですが、お店の人に言えば100gでも購入することができます。

その場合、このような紙の袋に入れて渡してもらえます。スターバックスのマークが古い人魚みたいなマークですね。

ちっぱ

1971ってなんだろう?

ぎんぴ

1971年に作られたビンテージの豆ってことなんじゃなくて?
え!?飲めるの?

チューイリ

普通にスターバックスの創業した年だね。
1971年シアトルで創業したんだよ。

紙の袋にはこのような、これまた紙でできた留め具がついています。
硬い紙で作られていて、ぎゅっと止めることができます。

袋を開けて覗いてみましたが、ダークすぎて見えないですね笑

目次

1971 ダーク ローストを飲んでみよう!

項目説明
商品名1971 ダークロースト
容量250g
(今回購入したのは100g)
価格1880円(税込)
生産地マルチリージョン
加工方法水洗式/半水洗式

お皿に開けてみますね。
おぉ、、、ダーク!黒い!深い!きっと苦い!

豆のアップです。テカテカと深煎りのテカリがありますね。

ミルで挽いてペーパーにのせます。

お湯第一投目です。
この深さですが、豆は膨らまないですね。焙煎日の記載はないですが、焙煎してから日は経ってガスは抜けきっているようですね。スターバックスの豆って、焙煎からどのくらい経った豆を販売しているんでしょう。

淹れ終わりました。深煎りの香りがします

力強く奥深い味わいのあるブレンド

豊かなコクに、クルミや焦がした砂糖のような香ばしい甘みが長く続く、深みのある味わい。スターバックスが1971年の創業当初から受け継ぐ、ダーク ローストへのこだわりをお楽しみください。

出典:スターバックス 1971 ダーク ロースト®|CORE COFFEE|corecoffee|スターバックス コーヒー ジャパン

まず一口目に、やはりずっしりと苦味が広がります。THE深煎りです。
でも飲みやすい。力強く香ばしいのに、さらっと飲みやすい。
ミルクを入れて飲んでみると抜群に美味しい。しばらくミルクを入れて飲む。美味しい。飲む。美味しい。

久しぶりにブラックで飲む。しっかり苦い。美味しい。でも美味しい。

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